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いやーもーなんというか。年が開けてから忙しくて目が回ります。
- なんかこの日記に書くような事は殆どないんですが、MySpace絡みで、ブラジルのTVプロデユーサーの方から「曲を番組で紹介したいから連絡ちょうだい」と言われたのが凄い嬉しい。
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CMSは色々使っていますが、ちょっと調べてみました。最近はRoR使ったCMSが結構あるのですね。前使ってたsqueak系のものも進化したりしてますな。
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軽量系
- GUI充実系
- WYSIWYG系
- 多機能・重量級
- squeak/seaside系
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とある縁で、とあるNPOのホームページをリニューアルする作業のお手伝いをしたのだが、その際、この業界にはあるまじきではあるのだけど、避け続けてきたCSSを勉強しなおした。
- でもって今回、ひーこらいいながらCSSをいじってみてだいぶ勉強できました。
- それでかなり自分にとって有効だったCSSの勉強方法。
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取りあえずよさそうな本を買ってくる。
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わしの場合はこれだった(アフィリエイトじゃないぞ。)
- CSSとhtmlが一体になった勉強用ファイルを作る。
- ダミーのボックス要素を色違いで設定しておく。
- ダミーの文章も入れておく。
- ダミーの画像も有った方がいい。
- そのファイルをオペラで開く。
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人によってはFireFox+プラグインなんだろうけど、自分はこれでした。
- だって自分のMac(OS10.3)だとまともに動くモダンブラウザはOperaなんだもん。
- 開いたファイルのソースを表示する。
- 表示メニューでIDとか色々表示させながらソースをいじっていく。
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サイト自体はMODxで作ったんだけど、これも今回だいぶ理解が進んだ。良かった良かった。
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自宅の音楽制作環境が段々古くなっていっていて、ちょうど「Future listening!」の頃のテイ・トウワと同じくらいじゃね?とか思っていたわけです。
- それで、頂いたProToolsとは別に、自分のOS9がネイティブで動く最後のiBookでも、G3Macと同じような環境が整えられないか考えているうちに、そういえばStudioVisionProってどうだろうと考えた。
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CubaseVSTもあるんだけどちょっと重いんですよ。
- ProToolsFreeもあるからそれもありだったんだけど。
- で、以前ダウンロードしてみて動かなくて、それっきりだったVisionについて調べてみたら、案外いけそうだったので、iBookとG3MacそれぞれにStudioVisionPro入れてみた。
- 最初、不安定だったが、軽いし、EZvision使っていたせいもあって判りやすい。
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vstの使い方が判らなかったのだが、コンソールウィンドの左上の矢印いじれば良いことに気が付いてからは理解ももっと進む。
- よーし、これならStudioVisionProメインが良いぞ、と思った矢先、iBookが立ち上がらなくなる。
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ここから二日ばかり苦戦することになるとは思わなかったのだった。
- 何が問題って、iBookのDVDドライブは何回も修理に出すほど調子が悪いのだ。
- 普通に読み取る分には問題ないんだけど、起動ディスクにするととたんにトラブりまくる。調子良さそうな場合でも途中でコケる。
- しょうがないので、ターゲットモードで起動して、もらったG3Macからインストールしてみる。
- とりあえず、もうOSX立ち上がらなくても安定してくれれば良いやと思って、OS9をインストールしてみるが、認識してくれない。ブートローダがG3Macと違うんだね、きっと。
- で、OSXインストールにシフトしてみる。インストール自体は問題なく終わるっぽい
- が、しかし、OS9に切り替えて立ち上げようとするとダメ。えーなんでー?
- もう、OS9立ち上げ、駄目なのかなー、と思いつつ、OSX環境を整えつつ、最悪、もう一度インストールしてもかまわないや、と最後のOS9立ち上げをしてみたら、なんと立ち上がる。あれま。
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要は、iBook用OSX10.2のインストールCDは4枚あって、インストール、追加インストール、リカバリー×2なのだが、追加インストールまでではOS9はきちんとインストールできていなくて、リカバリーまでやらないとOS9モードで立ち上がらないのだった。
- まあ、時間が掛かったが、かなり理想に近い環境を構築できて満足。
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あれから更にスタジオの配置とかいじってみて、一応の完成を見た。
- 奥には、立てかけたZOOM1202とモニターの下にヤフオクで落としたProteus1、DIGI001。あとLANディスクとかmidimanとかアップスキャンコンバーターとか。
- 手前はMicroKORG初代とマックのキーボード。どうでも良いけど、ハードウェア機材をいじるとあっという間にケーブルがごちゃごちゃになるね。
- アミガ用モニタ、S-760用のHDD2つとCDドライブとS-760、CDRW-5000
- アップスキャンコンバーターのPinP機能でProToolsの画面とS-760の画面を同時に出しているところ。これ便利。
- 細かい作業の時はS-760だけの方が楽。
- ProToolsとREAKTORを同時に立ち上げたところ。
- REAKTORはかなり古いバージョンなんだけれど、VSTiでは使い物にならずProTools上の方が軽い。ってゆうか、やっとまともに動く環境になったよ。
- これまた古いバージョンのMetaSynth。これはREAKTORと違って積極的に古いバージョンを使ってます。新しいMetaSynthには使いたいエフェクトが無くなってしまった。
- その他の秘密兵器。基本フリーウェアばかり
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週末から風邪をひいてしまった。熱は上がらないのだけれど、リンパ腺が腫れているのと、のどと鼻がダメっぽく。
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急に寒気とかするのだが、体温を計っても上がってないのよね。